yamad@brothers
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kouya-takao
インターネットというものはとても便利ですね。
その気になれば見つからないものは
ないのではないかと思うぐらい凄いです。
少し前に落語を紹介しているサイトを
見つけまして、読んでみるととても面白いです。
古臭い、固そう、難しそう、そんなことはないです。
昔の話といえど、人は変わらないものだと思いました。
そこのサイトの落語を参考に現代の背景に置き換え
書いてみました、逆に分かりにくくなった気がするので
興味を持ったなら元ネタを見たほうがいいです。






---------------元ネタ・紺屋高尾---------------


栄えた町の一角に、代々続く染物屋があります。
そのお店の久之という新人の具合が悪いということで、


町医者「ご主人、誰か具合が悪いと聴きましたが?」


主人「先生、久之の奴が具合が悪いと、最近ご飯も食べず
寝たきりなんですよ」


町医者「ふむ久之が、それはお気の毒に...私が見て
さしあげましょう。二階に寝てるのですか?分かりました
病人というものは人が来ると気を使うものです。
私一人で見に行きましょう」


町医者(寝てるかと思えば起きて何か見てるじゃないか)
「久之どうした?具合が悪いと主人が心配してるぞ
おい、おい、久之、久之!」


久之「わっ・・・先生、こんにちは」


町医者「こんにちはじゃないよ、具合が悪いんだって?
どんな感じだ?」


久之「あ、は、はい・・・こんな感じで・・・」


町医者「そんな変な顔したって分からんよ・・・


主人が心配してるから、私が診てあげよう、脈を診るから
手をだしなさい」


久之「はぁ・・・脈なんてありませんよ・・・」


町医者「脈がなきゃ死んでしまうよ・・・いいから
素直に手を出しなさい。・・・あぁ脈はしっかりしてるな
口を開いてベロを出してみなさい・・・あぁ長いベロだ・・・
ハハハ、久之、君の病気当ててみせようか?
恋患いだろ? ハハハ 顔が赤くなった。
惚れた女性も当ててみせようか?そうだなぁ
どこそこの女性じゃないだろう。
今、全盛を誇っている高嶺嬢と見た。どうだ?」


久之「え!?先生よく分かりましたね・・・
この辺じゃヤブ医者、ヤブ医者って評判なのに・・・」


町医者「言いにくいことをサラっと言うんじゃないよ・・・
ハハハ、まぁタネを明かせば簡単なことだ。
私が上がってきて、声をかけても気づかず何かを見てる
何だろうと覗けば高嶺嬢の写真に見入ってた。
気づいた時に慌てて布団に隠れたろ? ハハハ」


久之「あ、こ、これですか?ヘヘ・・・先生見ます?」


町医者「そんなもの見たって仕方がないな。
何があったんだ?恥ずかしがらず話してごらん?」


久之「内緒なんですけど、聞いて下さい。俺今年26に
なるんですよ。」


町医者「若くていいねぇ」


久之「いや、若くないですよ。今年が明けたらどうしようと
考えていたら、俺叔父さんがいるんですよ、少し遠い所に。
で、その叔父さんが年が明けたら俺のとこにこい。
俺が面倒みてやるから近所で商売でも始めろ。
俺も身寄りの奴が近くにいると安心するからって言うもので
じゃぁそうしようかなって友達に相談したんです。
そしたら、田舎に行っちゃったら、都心で遊べねぇぞ。
今の内に遊びに行こう、手始めに夜の街へ行こうって
連れてかれて、夜桜見物でもしてきたんです。
あれは綺麗ですねぇ・・・そうしたら凄い綺麗な人達に
出くわしたんです。ナニ店の誰それ、どこの店の何とかって
まぁこの世の人とは思えない美人が後から後から出てくる
その中でひときわ目立つ綺麗な女性。


「あぁ綺麗な人だなぁ。あれは何ていう人だ?」
って聞いたら
「知らないのかよ、あれは今全盛を誇る高嶺嬢だ」
「へぇ綺麗な人だな、ああいう美人と一度でいいから
向かい合って話しができたら、いい気持ちだろうなぁ」


って言ったら、友達が笑いだしたんです、


「馬鹿だなぁ、あの人はお前みたいな人の相手する人じゃ
ないんだぞ、あれは大企業の社長や政府の高級官僚なんか
じゃないと相手にしてくれない。久之ぐらいのはその辺の
風俗でも行ってこい」


なんて、言われたんです。そんなもんかって思って
帰りに夜店を通ったんです。そしたらこの写真が売ってて
これ買ってきたんです。グスン・・・これ見てたら・・・
あの人に会いたくて会いたくて・・・それからは・・・
ご飯食べようとしても茶碗があの人に見える。
仕事しようと刷毛持ってもあの人に見える。
トイレに行ってもあの人に・・・」


町医者「汚い物があの人に見えるんだねぇ・・・」


久之「こうやって話してても、先生の顔があの人に・・・」


町医者「おいおい、これは大変だ。このヒゲ面があの女性に
見えるのか?これは重症だなぁ・・・そうか、分かったよ。
しかし久之もウブというか、世間知らずだなぁ。
君が惚れた相手がどこぞのお嬢様とかであれば話は違うが
君が惚れたのは高嶺嬢だろ?そんなに惚れているなら
金を出して相手をしてもらえばいいじゃないか」


久之「だって・・・社長とかじゃないと・・・」


町医者「そんなことはないんだよ。建前上はそう言ってるが
ちゃんと金を出せば相手をしてくれるんだよ、本音と建前が
違うってのは世間どこでも同じさ。金を出して買いなさい!」


久之「そうなんすかね・・・それで幾らぐらいなんですか?」


町医者「そうだなぁ、私の知ってる人へ頼んで初回なじみ
ってことで一晩400万円ぐらいだな」


久之「よ、400万!?そんなに高いんですか・・・」


町医者「君だって結構稼いでるだろう?」


久之「そりゃ稼いではいますけど・・・」


町医者「幾らぐらいだ?」


久之「100万ぐらいです・・・」


町医者「あぁ月、100万か」


久之「いや・・・年間で100万です」


町医者「ね、年間で100万!?これは大変だ・・・
いや、久之諦めることはないよ。その金を貯めなさい。
三年貯めれば300万になる。300万になったら
私が100万足して400万にしてあげようじゃないか。
どうだ、それだけの辛抱をする覚悟はあるか?」


久之「三年経ったら・・・会えますか?」


町医者「あぁ、あれだけ綺麗な女性が三年ぐらいで
やめるわけがない。もし、万が一いい人ができて結婚する
ようなことになれば、私も男だ、どんなことをしたって
借金したって君をあの人に会わせてやる。どうだ?
三年辛抱してみないか?」


久之「本当ですか、先生、ありがとう。三年経ったら会える
と思ったらなんか、胸がスーっとしてきて、お腹が空いて
きました。何か食べたほうがいいっすかね?」


町医者「何が食べたい?」


久之「牛丼を八つばかり食べたいです。」


町医者「そんなに食べたら具合が悪くなるよ・・・
ハハハ まぁしっかりしなさい。」


とお医者様が主人に報告をして帰られました。
久之の胸のつかえが取れお薬を飲んだものだから
以前より元気になって一所懸命に働きました。
1年で100万、2年で200万、3年で300万......
ほんとうに気の長い話です。
そして3年が過ぎた明くる年の春に


親方「おい、久之ちょっと来い」


久之「はい、何でした?」


親方「ちょっとここに座れ、まぁしかし凄いなぁ
お前の給料が三年のあいだ預かりになってるぞ。
お前は本当によく働いたから、ボーナスとして
俺が100万足して400万にしてやろう。
それでこんなにお金を貯めてどうするんだ?」


久之「いや、ちょっと買いたいものがあるんです」


親方「そうか、それで三年も辛抱したのか、それは偉い!
で、何を買うんだ?」


久之「え、そ、それは、いや、はは、いいものです」


親方「子供かお前は、いいじゃねぇか教えてくれよ」


久之「自分で稼いだお金なんですから、何買おうと
いいじゃないですか?」


親方「いや、それは構わんが、大金じゃねえか。
いいか、俺はお前を11歳の時から面倒見てるんだぞ
俺の子供とおんなじなんだよ。第一親方なんだから親も同然
子供が大金使うんだって親が聞いても間違いじゃないだろ?
言ってみろよ、何に使うんだ?」


久之「え、ふぅ、ごほん、フゥーフゥーッ・・・」


親方「お前、犬じゃないんだから・・・」


久之「タ、ターッ、ターーッ、カァーーッ、ネェッ、
ヲ!カッ、カッ、カウンスヨ!」


親方「タ、カ、を買うぅ?んぅーそれは止めたほうがいいな
鷹ってのは生餌じゃねえと育たないっていうし、
手間がかかってしかたねえぞ。インコぐらいでどうだ?」


久之「と、鳥じゃねえんすよ!
た、高嶺嬢を買いに行くんですよ!」


親方「高嶺嬢って言えば、今全盛を誇ってるって
あの綺麗な女の人のことか?そうか!たいしたもんだ!
お前がこの金をそこら辺のいい加減な女に使うってのなら
俺はこの金を渡さねえよ。でも、お前三年貯めたお金で
社長が買うようなものを一晩買い占めようってか?!
ハハ、これは威勢がいいな!俺はそういうの好きだぞ!」


久之「ヘヘヘ、一緒に行きますか?」


親方「いや、俺はいいよ、しかしお前一人で大丈夫か?」


久之「あの医者の先生が連れてってくれるんです。」


親方「あの医者先生か?あの先生なら心配ねえな。
あの先生は、診るのは下手だが買うのは日本一だ。
で、お前いつ行くつもりなんだ?」


久之「今夜、さっそく行こうと思ってます。」


親方「そうか、じゃぁお前そのままじゃ出かけられんだろう
髪切って、風呂に入って、きれいんなって、行ってきな」


親方「おい、おっかぁ!俺の綺麗な服出してくれ。
あぁそうだ俺がまだ足を入れてない履物もな。


あぁ帰ってきやがった。テカテカになってきやがった。
どうした?」


久之「しばらく風呂入ってなかったんで、だいぶ垢が
たまってました。」


親方「ツルツルはいいが鼻が赤いぞ?」


久之「垢がおちなもんで軽石で擦ってきました」


親方「鼻が無くなっちまうぞお前・・・
まぁいいや、この服着て行け」


久之「え、くれるんですか?」


親方「やらねえよ、一晩貸すだけだぞ、汚すなよ


あぁ馬子にも衣装とはよく言うもんだな・・・
なんとか形になったな。さ、受け取れ」


久之「うわぁ~こ、こんなにもお金が
ね、ねぇ親方、今こんなにお金持ってる奴は俺だけだろう?」


親方「ん~・・・まぁ・・な。
とにかく取られたり落とさないようにしろよ。
まぁ本来なら先生に俺からお願いしなきゃいけねぇんだが
おれぁ今ちょっと手が離せないから、
お前から丁寧に、親方がよろしく申しておりました、
って頼んどいてくれ。じゃぁしかっりやってこいよ!」


久之「行ってきます!」


久之「先生、こんにちは!」


町医者「お、もう三年経ったか?!あぁはいはいわかった。
分かったが親方は承知か?え?
そうかよろしくと?そうか、うん分かった!
では道々話をしよう。


困ったなぁ。金はできたんだが、紺屋職人の久之・・・
じゃ向こうが相手してくれんだろうなぁ、
よし、ここは一つ芝居を打とう。
君は社長という肩書きでいくからそのつもりでな」


久之「はぁそうですか、ダチョウですか」


町医者「いやダチョウじゃない。社長、お金持ちだ。」


久之「成る程、400万持ってるから」


町医者「いや400万くらいじゃ金持ちとは言えないがね、
まぁ今は400万しか持ってないが、自分の資産は
何億円もあるって顔をして、偉そうにしてなさい。


それから君は私のことを先生と呼ぶけれど、それはやめよう
私は君のお抱えの医者だから君は私を呼びつけにしなきゃな」


久之「へぇ呼びつけに・・・では何と呼べばいいですか?」


町医者「私には竹内雄藩という名前がある」


久之「へぇヤブだからタケですか、よくできてますねぇ」


町医者「くだらないことを言うんじゃないよ・・・
いいかい、君は私の顔をみて竹内と呼ぶんだ
そうしたら私がはい、社長何でしょうか?とか言うから
君は偉そうに適当に何か言えばいい」


久之「へぇなるほど 面白そうですね」


町医者「面白がるんじゃないよ、ちょっとやってみな」


久之「はい、タケ、タ、タケ、ウチウチ・・ユウメシ!」


町医者「ユウメシじゃないよユウハンだ」


久之「同じ・・・」


町医者「同じじゃないよ・・・竹内雄藩と言ってごらん」


久之「タケウチ、ユウハン!」


町医者「言えたじゃないか、はい、社長何でしょうか?」


久之「いや、何でもない・・・」


町医者「・・・まぁ大丈夫だろう。」


町医者「あそこに見える店が、私の馴染みの店だからね、
最初に言っておくが、あの女性が都合が悪かったら、
これはダメだからね、先にお客がいるとか、
そういう時には次の約束だけして帰るんだ。」


久之「ははぁ、今日は願書だけ出して、受付は後日と
いうことで」


町医者「役所じゃないんだよ。まぁ私に任せなさい」


と店に入りますと、馴染みの先生ですので
店のほうでも取り巻きがすぐにお客にしてくれまして、
これからすぐにご都合を伺います。
運のいい時にはお客が見えていたのですが
急用ができてお帰りになりました。
今夜はお身体が開いております、どうぞうお越しください
との返事がくるのです。
ここまでくると先生の方は用がありませんので
先に休みに帰られ、久之だけ部屋に通されたのです。


全盛を誇るお方の部屋ですから、そのきらびやかなこと。
中の間の積み夜具は錦の小山のごとく
一面のことは遥かに滝を眺めるに似たり。
という具合ですので大変です。
そのような場所にきてしまったので、
借りてきたネコどころではなく、
焼け付いたアスファルトに放り出されたミミズみたいに
久之はコチコチになってしまいました。


そこへ高嶺嬢が現れて
高嶺「横になられたら如何で御座いましょうか?」


久之「え?横?御座?」


高嶺「おくつろぎになってください」


久之「あ、は、はい」


体を横にし待っていると、枕元に横顔を見せて座ります
高嶺が葉巻に火をつけ久之に差し出します。
久之は葉巻なんか吸ったことはありませんが
出されたものを遠慮してはいけないと思い、
一生懸命吸いながら、高嶺の顔をまじまじ見て
スパスパ、スパスパ夢中で吸っています。


高嶺「よくおいで下さいました。今度は何時来て頂けます
のでしょうか」
と聞くのです。


それを聞いた久之は「あさって来るよ」くらいなことを
言えればいいのですが、そんなことを言える人じゃありません。


「何時来て頂けますのでしょうか」


と言われた途端に、大粒の涙をボロボロと流し


久之「う、う、うぇぇぇ・・・」


高嶺「まぁどうなされました?体の具合でも悪いのですか?」


久之「そうじゃないんです、今度来るときには三年経たない
と来られないんです」


高嶺「まぁ三年も??どこかに行かれるのですか?」


久之「いえ、あの本当のことをいうと自分は社長でも
なんでもない、紺屋の職人なんです。
三年前に貴方の姿を見て恋患いになって、
いっそのこと死んでしまおうと思ってたところが
先生が金を貯めたら会わせてやる・・・


恥ずかしいけど、自分は年に100万しか稼げません。
三年のあいだ金を貯めて、親方に100万足してもらって
やっとのことで金を作って、貴方に会えたのですが、
今度会うにはまた三年働かなければいけません。
その間に貴方にいい人ができてしまったら、
もう生涯会えない・・・そう思ったら悲しくて・・・
涙が出ました。本当にごめんなさい・・・」


とこの話をうつむいてじっと聞いていた高嶺が
ホロホロと涙を流した。


この卑しい身を、一筋に思って、三年も汗水たらして
働いたお金を一晩で費やそうとなさる、何と健気な方だろう
この人に沿ったなら、病み患ったとしても捨てられる
ようなことはないだろうと思ったのです。


高嶺「それは本当のことでしょうか・・・
本当ならば、私は貴方にお願いがあります。
来年の二月の十五に私は貴方を訪ねにいきますが、
私のようなものでも妻にしていただけますでしょうか?」


久之「うぇぇ、いただけます、いただけます!!
貴方が自分の妻になってくれるのなら、俺は命がけで
大事にするよ!!」


高嶺「そうしたらもう一つのお願いがあります。
もう二度とここへは来ないようにして下さい。
今晩の約束にこの香炉の蓋をお持ち下さい、
これを私だと思い大事にして下さい。
私は身のほうを貴方だと思い大切にします。」
という約束ができました。


久之「ハハ、親方っ!」


親方「おう、えらく早いな」


久之「遊びに行って遅れちゃいけないと思って
早く帰ってきました」


親方「どうだった夕べは?ふられたろ?」


久之「え?」


親方「ふられたろ?」


久之「夕べはいい天気でしたよ」


親方「何言ってんだ、ろくな扱い受けなかっただろって
聞いてるんだよ」


久之「これだから素人は困るなぁ、初めて会うのを
初回ってんですよ、初回からベタ惚れですよ。
来年の二月には・・・」


親方「何言ってんだお前は・・・先生はどうした?」


久之「あ、忘れてきちゃった」


親方「薄情な野郎だなぁ・・・まぁしっかり働け」


久之「へい!」


それから久之は来年の二月十五日、二月十五日と
仕事も何もうわの空。そして二月の十五日を迎えました。


店先に高級そうな車が止まりました。


若い男「こちらに久之さんという方はいらっしゃいますか?」


紺屋店員「はい、おりますが」


若い男「ああそうですか、高嶺さんこちらだそうです。」


ドアが開き、すっと降り立ったのは
美人画から抜け出したような高嶺の姿


高嶺「あの、高嶺が来たと久之さんに伝えて頂けますか」


紺屋店員「えーーーー!!貴方がですか!?親方ぁ!」


親方「なんだ、どうした?」


紺屋店員「これは二月の十五日ぃぃっっ!」


親方「こいつにまで感染っちゃったよ・・・」


親方の仲人で夫婦になり、末永く暮らしました。



--------------- THE END ---------------





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【2005/08/08 21:56】 motoki | トラックバック(0) | コメント(2) |
<<ダンディズム | ホーム | 駄文失礼>>
コメント
長いな。笑  俺らみたいな奴でもチャンスはあるんだっていう励みにもなるかもね。
時代は変わっても人の根本的な心は変わらないっていう感じのいい話だね。
【2005/08/09 04:55】 URL | shingo #-[ 編集]
なかなかおもしろいね、落語
【2005/08/09 08:05】 URL | ryosuke #-[ 編集]
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